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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>わより</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/" /><modified>2026-05-06T13:31:32+09:00</modified><entry><title>黄釉瓢形花瓶</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=191725548" /><id>https://www.wayori.com/?pid=191725548</id><issued>2026-05-04T16:20:27+09:00</issued><modified>2026-05-04T11:50:15Z</modified><created>2026-05-04T07:20:27Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

瓢箪型の花瓶です。
明治頃の物と思います。

古来より縁起物とされてきた瓢箪型。
焼き物にも良く採用される形で個人的にも好きで見つけては仕入れています。
こちらは初見の雰囲気で産地が判然としないのですが京焼でしょうか。...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/05/blog-post.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

瓢箪型の花瓶です。
明治頃の物と思います。

古来より縁起物とされてきた瓢箪型。
焼き物にも良く採用される形で個人的にも好きで見つけては仕入れています。
こちらは初見の雰囲気で産地が判然としないのですが京焼でしょうか。
裏面には?平焼のような可愛らしい3つの目跡があり、細かな貫入も古色を帯びて古格のある表情です。

口の造りも真っ直ぐではなく少し傾けてあり一輪なげいれるだけで決まります。
造形的に花器産まれと思いますが徳利として使うのも面白いかもしれませんね。
なかなか見かけない表情の瓢箪花瓶です。
気に入った方は是非。


※特筆すべき大きな疵や欠けなどなく良いコンディションです。
古いものですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
口径：約1.2cm
最大径：約7.5cm
高さ：約12.5cm
]]></content></entry><entry><title>鉄製三脚灯火器</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=191677343" /><id>https://www.wayori.com/?pid=191677343</id><issued>2026-04-30T16:44:03+09:00</issued><modified>2026-04-30T10:19:53Z</modified><created>2026-04-30T07:44:03Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

鉄製の灯火器です。
江戸時代の物と思います。

当時の常夜灯として普及していた吊り灯火器。
様々なタイプがあるのですがこちらは少し凝った意匠で捻りから伸びた三ッ脚が特徴的です。

吊るすこともできて自立する灯火器は珍し...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/04/blog-post_30.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

鉄製の灯火器です。
江戸時代の物と思います。

当時の常夜灯として普及していた吊り灯火器。
様々なタイプがあるのですがこちらは少し凝った意匠で捻りから伸びた三ッ脚が特徴的です。

吊るすこともできて自立する灯火器は珍しく花器としても重宝しそう。
フックは上下前後と向きを変えることが出来るため何かを吊るしても面白いと思います。
造形も良くそのまま飾るのもおすすめです。


※ガタつきは殆どなく安定しております。
特筆すべき凹みなどなく良いコンディションです。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
高さ：約22.4cm
直径：約8.5cm
]]></content></entry><entry><title>鉄製吊灯籠</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=191629656" /><id>https://www.wayori.com/?pid=191629656</id><issued>2026-04-27T15:59:28+09:00</issued><modified>2026-04-27T08:53:26Z</modified><created>2026-04-27T06:59:28Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

吊り灯籠です。
明治頃の物と思います。

球体型の吊り灯籠。
サイズ的に社寺に奉納された物でしょうか。
現代でも、いや当時でも鋳物が主流だったと思いますが鉄を編み込んで造られており手の込んだ意匠が素晴らしいです。

重...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/04/blog-post_27.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

吊り灯籠です。
明治頃の物と思います。

球体型の吊り灯籠。
サイズ的に社寺に奉納された物でしょうか。
現代でも、いや当時でも鋳物が主流だったと思いますが鉄を編み込んで造られており手の込んだ意匠が素晴らしいです。

重厚感のある見た目に反して意外と軽く吊るしやすいのも見逃せない点。
編み込みならではの軽さでこの華奢な鎖でも問題なく、むしろバランスが良いとさえ思います。
灯籠ですので中央には蝋燭を立てるための穴がありますが花器に転用しても面白そうですね。


※特筆すべき凹みなどなく良いコンディションです。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
直径：約30.3cm

<span style="color:#FF0000"><strong>【ゆうパック120サイズ】</strong></span>での発送となります。]]></content></entry><entry><title>硝子製懸垂型碍子</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=191580867" /><id>https://www.wayori.com/?pid=191580867</id><issued>2026-04-23T16:18:34+09:00</issued><modified>2026-04-23T08:54:39Z</modified><created>2026-04-23T07:18:34Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

ガラス製の碍子(がいし)です。
大正から昭和初期頃の物と思います。

碍子とは電線と電柱を絶縁し電気が地面に漏れるのを防ぐための部品の一つ。
現代ではほぼセラミックに置き換わっており、ごく一部の地域では外国製のガラス製品...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/04/blog-post_23.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

ガラス製の碍子(がいし)です。
大正から昭和初期頃の物と思います。

碍子とは電線と電柱を絶縁し電気が地面に漏れるのを防ぐための部品の一つ。
現代ではほぼセラミックに置き換わっており、ごく一部の地域では外国製のガラス製品が見られるようですが基本的にガラスは使われていません。

さて、こちらは日本製のガラス製碍子。
古ガラスに見られる薄黄色ですが厚みがあるため光を反射して金色に輝いているようです。
懸垂型と呼ばれる碍子と思いますが色味と相俟ってまるで密教法具のような雰囲気があり、仏教美術品のように見えるのがとても面白いですね。

懸垂型以外もあるのですが好みではないので恐らく扱うことはないでしょう。
日本で電柱が立ち始めた最初期のみに使われた物で流通量は極めて少なく希少な物です。
ガラスコレクションとしても是非お選び頂ければと思いご紹介した一品です。


※特筆すべき疵などなく良いコンディションです。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
長さ：約18.4cm
]]></content></entry><entry><title>?平焼緑釉蓋物【本漆繕い】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=191567092" /><id>https://www.wayori.com/?pid=191567092</id><issued>2026-04-22T16:39:24+09:00</issued><modified>2026-04-22T08:37:02Z</modified><created>2026-04-22T07:39:24Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

?平焼の蓋物容器です。
明治頃の物と思います。

細かな貫入にこっくりとした緑釉が特徴的。
現代とは原材料が違うためこの時代の緑釉にしか出せない鈍い光沢(虹彩)が美しいです。
?平焼の小皿などはよく見かけますが蓋物は珍しく...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/04/blog-post_22.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

?平焼の蓋物容器です。
明治頃の物と思います。

細かな貫入にこっくりとした緑釉が特徴的。
現代とは原材料が違うためこの時代の緑釉にしか出せない鈍い光沢(虹彩)が美しいです。
?平焼の小皿などはよく見かけますが蓋物は珍しく、当時は特注品であまり流通しなかったのかなと思います。

料亭などで調味料を入れていた容器でしょうか。
時代で出来たニュウがありましたが現代でも使って頂きたいと思い本漆を用いて繕いました。
今回は強度のみを高めるよう最低限の直しに留め、ぱっと見直しているのがわからないようになっております。
現存数が少ない?平焼蓋物ですので気に入った方はこの機会に是非。


※写真のようなニュウを本漆を用いて繕っております。
通常使用については問題ございません。
その他、特筆すべき大きな疵などなく良いコンディションです。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
直径：約9.3cm
高さ：約7.0cm

修繕：金継師 酒井 健一 <a href="https://instagram.com/domortierit00528?igshid=YmMyMTA2M2Y=">【instagram プロフィール】</a>]]></content></entry><entry><title>染付瓔珞文火入</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=191534700" /><id>https://www.wayori.com/?pid=191534700</id><issued>2026-04-20T16:48:25+09:00</issued><modified>2026-04-20T08:50:53Z</modified><created>2026-04-20T07:48:25Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

染め付け火入れです。
江戸後期頃の物と思います。

瓔珞文としておりますが、厳密には瓔珞ではないとの説もあるようですがこちらを使わせて頂きます。
恐らく当時の喫煙具に組み込まれていた火入れ。
この総柄文様が好きで見つけ...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/04/blog-post_20.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

染め付け火入れです。
江戸後期頃の物と思います。

瓔珞文としておりますが、厳密には瓔珞ではないとの説もあるようですがこちらを使わせて頂きます。
恐らく当時の喫煙具に組み込まれていた火入れ。
この総柄文様が好きで見つけては仕入れています。
連続文でモダンな雰囲気がありながら、手書きでもこもことしたゆるい線がなんとも可愛らしい。
これが洗練された細い線だとやはりなんか違うなと感じてしまいます。

個人的にはお香やパロサントなどに丁度良いサイズ感で合わせて使いたいところ。
2点ありますが今回はバラ売とさせて頂きます。


※在庫2点ありますが大きな違いはありませんので、こちらで選ばせて頂きます事予めご了承ください。
特筆すべき大きな疵などなく良いコンディションです。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
直径：約9.7cm
高さ：約7.2cm

1点の価格です]]></content></entry><entry><title>須恵器壺</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=191492743" /><id>https://www.wayori.com/?pid=191492743</id><issued>2026-04-17T15:49:47+09:00</issued><modified>2026-04-17T08:37:37Z</modified><created>2026-04-17T06:49:47Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

須恵器壺です。
平安時代の物と思います。

本来は頸があったのですが年月で欠損してしまった壺。
どれほどの長さだったのかは分かりませんが、個人的にこのぐらいの口径を求めていたのでむしろありがたい状態です。
ツンとした欠...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/04/blog-post_17.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

須恵器壺です。
平安時代の物と思います。

本来は頸があったのですが年月で欠損してしまった壺。
どれほどの長さだったのかは分かりませんが、個人的にこのぐらいの口径を求めていたのでむしろありがたい状態です。
ツンとした欠け方も気に入っています。

高温で焼き上げているためよく焼き締まっており堅牢な造り。
この手の壺は水漏れがなくそのまま直接水を張ることができるため、落としが要らず花器としても重宝します。
簡単に投げ入れるだけでも抜群に花映えしますが、棚にそのまま飾っても凛とした緊張感を演出できそうです。


※特筆すべき欠けや疵などなく良いコンディションです。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
直径：約14.7cm
口径：約2.8cm
高さ：約11.8cm
]]></content></entry><entry><title>ガラスシャーレ(小)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=191446834" /><id>https://www.wayori.com/?pid=191446834</id><issued>2026-04-14T17:36:53+09:00</issued><modified>2026-04-15T08:06:58Z</modified><created>2026-04-14T08:36:53Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

ガラスシャーレです。
昭和初期頃の物と思います。

古道具屋では定番で置いてあるガラスのシャーレ。
こちらは揺らぎのある少し古手のガラス質で小さな気泡が沢山あり、製品でありながら手造りの温かみを感じます。

現行品なら...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/04/blog-post_76.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

ガラスシャーレです。
昭和初期頃の物と思います。

古道具屋では定番で置いてあるガラスのシャーレ。
こちらは揺らぎのある少し古手のガラス質で小さな気泡が沢山あり、製品でありながら手造りの温かみを感じます。

現行品ならいつでも買えますがやはりこの古い質感を求めてしまいますね。
大小揃えて置いてあるのも可愛いと思います。


※特筆すべき大きな欠けや疵などなく良いコンディションです。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
直径：約9.5cm
高さ：約2.2cm
]]></content></entry><entry><title>ガラスシャーレ(大)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=191446699" /><id>https://www.wayori.com/?pid=191446699</id><issued>2026-04-14T17:34:02+09:00</issued><modified>2026-04-15T08:07:42Z</modified><created>2026-04-14T08:34:02Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

ガラスシャーレです。
昭和初期頃の物と思います。

古道具屋では定番で置いてあるガラスのシャーレ。
こちらは揺らぎのある少し古手のガラス質で製品でありながら手造りの温かみを感じます。

やや大きなサイズも珍しく探すと少...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/04/blog-post_40.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

ガラスシャーレです。
昭和初期頃の物と思います。

古道具屋では定番で置いてあるガラスのシャーレ。
こちらは揺らぎのある少し古手のガラス質で製品でありながら手造りの温かみを感じます。

やや大きなサイズも珍しく探すと少ないと思います。
現行品ならいつでも買えますがやはりこの古い質感を求めてしまいますね。


※多少のスレ傷がございますが、特筆すべき大きな欠けはなく良いコンディションです。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
直径：約15.8cm
高さ：約3.0cm
]]></content></entry><entry><title>硝子硯</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=191446642" /><id>https://www.wayori.com/?pid=191446642</id><issued>2026-04-14T17:28:43+09:00</issued><modified>2026-04-15T07:55:17Z</modified><created>2026-04-14T08:28:43Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

硝子製の硯です。
明治から大正頃の物と思います。

以前色硝子の物をご紹介しましたがこちらは透明で氷の塊のような雰囲気。
プレスガラス特有のシワや揺らぎがあり、製品でありながら手造りの温かみを感じます。

横から見た時...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/04/blog-post_15.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

硝子製の硯です。
明治から大正頃の物と思います。

以前色硝子の物をご紹介しましたがこちらは透明で氷の塊のような雰囲気。
プレスガラス特有のシワや揺らぎがあり、製品でありながら手造りの温かみを感じます。

横から見た時の透けている傾斜も面白くオブジェとして飾っても良さそうです。
色硝子の物も相当珍しかったのですが、透明な物も珍しいと思います。
硝子コレクションとしてもお選び頂ければ幸いです。


※製造時に出来たと思われる小さなチップが所々ありますが鋭利ではなく馴染んでいます。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
直径：約12.6×6.3cm
高さ：約2.0cm
]]></content></entry><entry><title>ガラスピッチャー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=191445425" /><id>https://www.wayori.com/?pid=191445425</id><issued>2026-04-14T16:59:32+09:00</issued><modified>2026-04-15T08:10:22Z</modified><created>2026-04-14T07:59:32Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

ガラスのピッチャーです。

初見ではわからなかったのですが底部を見るとポンテ痕がありなんと吹きガラス製。
経験を重ねているとガラスの質感を見ただけで古いか新しいかを判断してしまっていましたが、放って置けなくて連れ帰りま...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/04/blog-post_61.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

ガラスのピッチャーです。

初見ではわからなかったのですが底部を見るとポンテ痕がありなんと吹きガラス製。
経験を重ねているとガラスの質感を見ただけで古いか新しいかを判断してしまっていましたが、放って置けなくて連れ帰りました。
吹きガラスにしては丁寧に造られておりじっくり見るとトロッとした質感がいい雰囲気です。

サイズ感も中途半端ですが紅茶用でしょうか。
使い道は色々考えられますが花瓶にしても良さそうです。


※特筆すべき疵などなく良いコンディションです。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
高さ：約11.3cm
容量：約320ml(なみなみいっぱいまで)
]]></content></entry><entry><title>硝子オイルランプ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=191444472" /><id>https://www.wayori.com/?pid=191444472</id><issued>2026-04-14T16:41:15+09:00</issued><modified>2026-04-15T07:54:24Z</modified><created>2026-04-14T07:41:15Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

硝子製のオイルランプです。
大正頃の物と思います。

当時の灯り用のランプ。
いろんなタイプがあるのですがこちらは蓋付きで小ぶりなサイズです。
プレス硝子製の身と蓋は吹きガラスでできており、指で弾くとキンキンと鉛入りの...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/04/blog-post_14.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

硝子製のオイルランプです。
大正頃の物と思います。

当時の灯り用のランプ。
いろんなタイプがあるのですがこちらは蓋付きで小ぶりなサイズです。
プレス硝子製の身と蓋は吹きガラスでできており、指で弾くとキンキンと鉛入りの古い質感。
気泡や揺らぎにも味があります。

現行品でも探せばいくらでもあるオイルランプですがやはりこのレトロな雰囲気が可愛らしい。
ガラスの蓋は逆さにしても安定しており盃に転用するのも面白いと思います。
未使用の状態で芯とオイルを入れれば使える状態です。
気に入った方はこの機会に是非。


※特筆すべき大きな疵や欠けなどなく良いコンディションです。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
直径：約7.0cm
高さ：約9.0cm
]]></content></entry><entry><title>清水焼色絵徳利</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=191431431" /><id>https://www.wayori.com/?pid=191431431</id><issued>2026-04-13T16:46:54+09:00</issued><modified>2026-04-13T08:43:15Z</modified><created>2026-04-13T07:46:54Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

色絵徳利です。
幕末頃の物と思います。

京焼清水あたりの物と思われる色絵徳利。
基本的には無地が好みですが、これでもかと大胆な絵付けが面白くて気に入りました。
多色使いだともしかすると目に付かなかったかもしれませんが...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/04/blog-post_59.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

色絵徳利です。
幕末頃の物と思います。

京焼清水あたりの物と思われる色絵徳利。
基本的には無地が好みですが、これでもかと大胆な絵付けが面白くて気に入りました。
多色使いだともしかすると目に付かなかったかもしれませんが色数を抑えているのも効いており、京焼らしさのある洒落た感性だと感じます。

少しぷくぷくっとした盛り上がりのある釉薬絵付けも可愛らしい。
造形もシンプルながら口の造りなども美しいです。
和テイストなボタニカル柄というのもそんなに見かけないためそのまま飾ってインテリア小物としても洒落ていると思います。


※特筆すべき欠けや疵などなく良いコンディションです。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
直径：約7.3cm
高さ：約15.3cm
]]></content></entry><entry><title>黒漆猪口</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=191430693" /><id>https://www.wayori.com/?pid=191430693</id><issued>2026-04-13T15:59:06+09:00</issued><modified>2026-04-13T08:43:05Z</modified><created>2026-04-13T06:59:06Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

漆塗りの猪口です。
幕末頃の物と思います。

磁器の猪口をそのまま木工で再現した猪口。
高台が少し上底になっており再現度の高い作品だと感じました。
こちらはツヤ感のある黒漆で深みのある質感がとても美しいです。

漆器の...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/04/blog-post_13.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

漆塗りの猪口です。
幕末頃の物と思います。

磁器の猪口をそのまま木工で再現した猪口。
高台が少し上底になっており再現度の高い作品だと感じました。
こちらはツヤ感のある黒漆で深みのある質感がとても美しいです。

漆器の中でも現存数が少なくあまり出回らないのかなと思います。
コレクションとしても是非お選び頂ければ幸いです。


※漆剥がれのような部分が1箇所ありますが漆が浮いてはいないようです。(Blog画像参照)
現状そこからポロポロと剥がれる感じはなさそうです。
時代を考えても良い状態と思いますが、古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
直径：約7.0cm
高さ：約6.5cm
]]></content></entry><entry><title>お稲荷さん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=191320520" /><id>https://www.wayori.com/?pid=191320520</id><issued>2026-04-06T16:30:43+09:00</issued><modified>2026-04-06T08:19:45Z</modified><created>2026-04-06T07:30:43Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

土人形のお稲荷さんです。
明治頃の物と思います。

古い造りのお稲荷さんはずっと探しておりなかなか気に入った物は出てこないのですが、久しぶりに入荷しました。
こちらはバステトのような座りポーズと古色を帯びた白でどこか神...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/04/blog-post_47.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

土人形のお稲荷さんです。
明治頃の物と思います。

古い造りのお稲荷さんはずっと探しておりなかなか気に入った物は出てこないのですが、久しぶりに入荷しました。
こちらはバステトのような座りポーズと古色を帯びた白でどこか神聖な表情です。

このシュッとしたシルエットが好きで静かな佇まいも美しいと感じます。
台座が低くお稲荷さんの土人形では少し珍しいタイプの造りかもしれません。
小さなサイズで飾るのにも丁度良さそうですね。


※口先が少し欠けていますが美観を損なう疵では無いと判断しております。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


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高さ：約10.0cm
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