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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>わより</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/" /><modified>2026-10-16T09:03:33+09:00</modified><entry><title>硝子蓋物</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=193987270" /><id>https://www.wayori.com/?pid=193987270</id><issued>2026-10-15T16:43:46+09:00</issued><modified>2026-10-15T08:45:20Z</modified><created>2026-10-15T07:43:46Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

硝子の蓋物です。
明治末期から大正頃の物と思います。

とろみと揺らぎのある硝子質。
古い蔵から出てきた物で元は何用だったのでしょうか。
ともあれ、このありそうで見かけない珍しい蓋物には心奪われてしまいました。

何か...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/10/blog-post_510.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

硝子の蓋物です。
明治末期から大正頃の物と思います。

とろみと揺らぎのある硝子質。
古い蔵から出てきた物で元は何用だったのでしょうか。
ともあれ、このありそうで見かけない珍しい蓋物には心奪われてしまいました。

何かにみたてて使える丁度良さ。
是非お洒落に使って頂きたいです。
江戸ガラスなどは大切にされて残っていますが、案外こんなのが見つからなくてずっと探していますが見つかりません。
現代には無い古い硝子でコレクションとしてもおすすめの一品です。


※製造時に出来たと思われる多少の窯傷が縁にありますが問題無い程度と思います。(Blog画像参照)
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
直径：約5.9cm
高さ：約4.6cm
]]></content></entry><entry><title>ギヤマン硝子盃【錫繕い】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=193986908" /><id>https://www.wayori.com/?pid=193986908</id><issued>2026-10-15T16:25:46+09:00</issued><modified>2026-10-15T08:44:51Z</modified><created>2026-10-15T07:25:46Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

硝子の盃です。
幕末から明治頃の物と思います。

水晶のような透明感とダイヤ型の面取りが洒落た盃。
指で弾くよりも先に触れただけでもキンキンと響き、現代では造れない鉛入りの硝子質が素晴らしいです。

1箇所に欠けがありま...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/10/blog-post_908.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

硝子の盃です。
幕末から明治頃の物と思います。

水晶のような透明感とダイヤ型の面取りが洒落た盃。
指で弾くよりも先に触れただけでもキンキンと響き、現代では造れない鉛入りの硝子質が素晴らしいです。

1箇所に欠けがありましたが錫で丁寧に繕って頂き良いアクセントになりました。
硝子ではありますが手造りの温かみがあり季節問わずご愛用頂けると思います。
古い時代の造りとは思えない、キリッとした表情を眺めながら是非愉しんでお使い頂ければ幸いです。


※写真のような欠け1箇所を本漆・本錫を用いて繕っております。
通常使用については問題ございません。
使い込む事でさらに鈍い銀色に育ちます。
強く擦ると錫が剥げてしまいますので、メラミンスポンジやたわしなどのご使用はお控えください。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
直径：約5.6cm
高さ：約2.9cm

修繕：金継師 酒井 健一 <a href="https://instagram.com/domortierit00528?igshid=YmMyMTA2M2Y=">【instagram プロフィール】</a>]]></content></entry><entry><title>色硝子海綿入れ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=193986877" /><id>https://www.wayori.com/?pid=193986877</id><issued>2026-10-15T16:25:23+09:00</issued><modified>2026-10-15T08:44:34Z</modified><created>2026-10-15T07:25:23Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

硝子の海綿入れです。
明治から昭和初期頃の物と思います。

様々なタイプがある海綿入れ。
インク瓶としても使われていたようで、そのように売っているお店もありますが今回は海綿入れとしました。
変哲のないシンプルな造りです...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/10/blog-post_234.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

硝子の海綿入れです。
明治から昭和初期頃の物と思います。

様々なタイプがある海綿入れ。
インク瓶としても使われていたようで、そのように売っているお店もありますが今回は海綿入れとしました。
変哲のないシンプルな造りですが継ぎ目の無い物はずっと探しており久しぶりの入荷です。
こちらは色硝子製。
なんとも言えないブルーグリーンが洒落ており古い硝子では少し珍しい色だと思います。
気泡や揺らぎ、シワもありぽっちゃりとした造形も愛らしいですね。

何かにみたてて使える丁度良さ。
是非お洒落に使って頂きたいです。
探すと意外と見かけない物で、コレクションとしてもおすすめの一品です。


※製造時に出来たであろう多少の窯傷がありますが問題無い程度と思います。(Blog画像参照)
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
直径：約6.5cm
高さ：約3.0cm
]]></content></entry><entry><title>金剛盤</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=193986842" /><id>https://www.wayori.com/?pid=193986842</id><issued>2026-10-15T16:25:12+09:00</issued><modified>2026-10-15T08:46:25Z</modified><created>2026-10-15T07:25:12Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

金剛盤です。
江戸時代の物と思います。

金剛盤とは金剛鈴・金剛杵を置く台として使われていたもので密教法具の一つ。
蓮華に型どられた物が一般的ですがこのタイプは珍しく、以前も一度だけ扱わせて頂きましたがまた手に入れまし...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/10/blog-post_161.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

金剛盤です。
江戸時代の物と思います。

金剛盤とは金剛鈴・金剛杵を置く台として使われていたもので密教法具の一つ。
蓮華に型どられた物が一般的ですがこのタイプは珍しく、以前も一度だけ扱わせて頂きましたがまた手に入れました。
猫脚ではなくストレートな三ッ脚。
経年による金属味も渋いです。

盤面に彫りのあるお品もあるのですが無地の物を仕入れるようにしており、こんなかっこいい盤は他には中々ありません。
密教法具と聞くと少し緊張してしまいそうですが、展示台としても使いやすく非常に映えます。

物単体としての魅力はさる事ながらあまり見かけないタイプの金剛盤。
コレクションとしてもお選び頂ければ幸いです。


※特筆すべき疵や凹み、ガタつき歪みは全くと言って良い程無く安定しております。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
最大幅：約13.0×12.5cm
高さ：約3.2cm
]]></content></entry><entry><title>金剛盤</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=193986819" /><id>https://www.wayori.com/?pid=193986819</id><issued>2026-10-15T16:25:02+09:00</issued><modified>2026-10-15T08:43:39Z</modified><created>2026-10-15T07:25:02Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

金剛盤です。
江戸時代の物と思います。

金剛盤とは金剛鈴・金剛杵を置く台として使われていたもので密教法具の一つ。
盤面に彫りや装飾のあるお品もあるのですが、無地の物を仕入れるようにしています。
こちらは少し古手で裏面...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/10/blog-post_15.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

金剛盤です。
江戸時代の物と思います。

金剛盤とは金剛鈴・金剛杵を置く台として使われていたもので密教法具の一つ。
盤面に彫りや装飾のあるお品もあるのですが、無地の物を仕入れるようにしています。
こちらは少し古手で裏面には文字が彫られています。

密教法具と聞くと少し緊張してしまいそうですが、こんなかっこいい台は他には中々ありません。
花台や展示台としても人気があり使ってみるととても映えます。
用途を考えて是非使って頂きたいと思いご紹介致しました。
気に入った方は是非。


※特筆すべき疵や凹み、ガタつき歪みは全くと言って良い程無くとても安定しております。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
最大幅：約25.0×18.8cm
高さ：約4.8cm
]]></content></entry><entry><title>瑠璃釉輪花皿</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=193947779" /><id>https://www.wayori.com/?pid=193947779</id><issued>2026-10-13T17:41:11+09:00</issued><modified>2026-10-13T08:53:21Z</modified><created>2026-10-13T08:41:11Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

古伊万里の瑠璃釉皿です。
江戸後期頃の物と思います。

こっくりと深みのある瑠璃釉皿。
西洋風の輪花型ですがこちらは金縁の無いタイプでシンプルな造りです。

使い勝手の良い七寸皿で重宝しそう。
こんなのをさらっと使って...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/10/blog-post_883.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

古伊万里の瑠璃釉皿です。
江戸後期頃の物と思います。

こっくりと深みのある瑠璃釉皿。
西洋風の輪花型ですがこちらは金縁の無いタイプでシンプルな造りです。

使い勝手の良い七寸皿で重宝しそう。
こんなのをさらっと使っている人は洒落ているなと思います。


※多少のスレ傷はございますが、特筆すべき疵や欠けなどなく良いコンディションです。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
直径：約20.3cm
高さ：約3.2cm
]]></content></entry><entry><title>烏兎文急須&amp;湯冷まし</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=193946795" /><id>https://www.wayori.com/?pid=193946795</id><issued>2026-10-13T16:37:42+09:00</issued><modified>2026-10-13T09:03:31Z</modified><created>2026-10-13T07:37:42Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

急須と湯冷ましのセットです。
昭和の物と思います。

餅つきをしている兎と三本脚の烏。
珍しい文様だなと手に取った物で調べてみると金烏玉兎という古代中国の伝説に登場する太陽と月を象徴する文様とのことです。
京焼と思われ...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/10/blog-post_13.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

急須と湯冷ましのセットです。
昭和の物と思います。

餅つきをしている兎と三本脚の烏。
珍しい文様だなと手に取った物で調べてみると金烏玉兎という古代中国の伝説に登場する太陽と月を象徴する文様とのことです。
京焼と思われる造りでミルク色に細かな貫入が入った質感。
さり気なく描かれた星の色合いも可愛らしいです。

一度も使われていない未使用の状態。
別々で使うのも良さそうです。
普段はスルーしてしまうようなレトロ系の色絵でしたが、これは面白いと思ったのでこちらでご紹介致しました。
作家の作品のような雰囲気とクラシックな器形で飽きずにご愛用頂けると思います。
気に入った方は是非。


※特筆すべき大きな欠けや疵などなくとても良いコンディションです。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
急須
胴部径：約8.0cm
開口部：約4.7cm
高さ：約6.9cm(つまみまで)

湯冷まし
幅：約7.7×10.3cm
高さ：約5.0cm

セットでの価格です]]></content></entry><entry><title>五寸石皿</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=193855274" /><id>https://www.wayori.com/?pid=193855274</id><issued>2026-10-06T17:19:05+09:00</issued><modified>2026-10-07T08:49:10Z</modified><created>2026-10-06T08:19:05Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

石皿です。
幕末から明治頃の物と思います。

石皿と聞くと30cmほどのサイズが一般的。
以前七寸皿をご紹介したのが珍しかったのですが、こちらはさらに小さくなんと五寸皿！
現代作家にも写しで造る方は沢山いますが高台の造りが...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/10/blog-post_07.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

石皿です。
幕末から明治頃の物と思います。

石皿と聞くと30cmほどのサイズが一般的。
以前七寸皿をご紹介したのが珍しかったのですが、こちらはさらに小さくなんと五寸皿！
現代作家にも写しで造る方は沢山いますが高台の造りがやはり少し古く、現代の物では無い事がわかります。
黄味がかった枇杷のような色味で瀬戸産では無さそうですが詳しくは不明。
特徴はあるのですが初見ですので断定までには至っておりません。

大きな石皿にも縁をつまんで輪花型にしている物が時折ありますが、そのまま小さくしたような雰囲気。
ちょこんと一品盛るととても映えると思います。
大きな石皿は好みでは無いため基本的には扱いませんが、こんなのはずっと探していました。

もう少し手元に置いて愉しもうかと思いましたが、なかなかそうもいかないのでご紹介致しました。(まあ売れなければ手元に残るわけですが笑)
わかりやすく石皿としましたが実物は全くの別物レベルです。
気に入った方はこの機会に是非。


※特筆すべき大きな疵などなく良いコンディションです。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
直径：約15.9cm
高さ：約3.4cm
]]></content></entry><entry><title>?平焼黄釉茶入</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=193853420" /><id>https://www.wayori.com/?pid=193853420</id><issued>2026-10-06T15:56:04+09:00</issued><modified>2026-10-06T09:45:58Z</modified><created>2026-10-06T06:56:04Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

?平焼の茶入れです。
明治頃の物と思います。

細かな貫入とムラのある黄釉が特徴的。
コロンとした形状が可愛らしく?平焼の魅力を存分に愉しめる上品な佇まいです。
元は盃台産まれと思いますがこちらは木蓋が誂えられており、茶...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/10/blog-post_06.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

?平焼の茶入れです。
明治頃の物と思います。

細かな貫入とムラのある黄釉が特徴的。
コロンとした形状が可愛らしく?平焼の魅力を存分に愉しめる上品な佇まいです。
元は盃台産まれと思いますがこちらは木蓋が誂えられており、茶入れに転用されていたようです。

蓋が付いた事によりなんだか果物のような雰囲気が可愛らしい。
内部も施釉されており清潔にお使い頂けます。
カチカチに焼き締まっており上手の?平焼です。
気に入った方はこの機会に是非。


※特筆すべき大きな疵などなく良いコンディションです。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
直径：約7.7cm
高さ：約6.5cm(蓋含む)
]]></content></entry><entry><title>古萩白釉水指</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=193836033" /><id>https://www.wayori.com/?pid=193836033</id><issued>2026-10-05T16:25:32+09:00</issued><modified>2026-10-05T08:46:08Z</modified><created>2026-10-05T07:25:32Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

萩焼の水指です。
江戸時代の物と思います。

どろっと流れるやや青白い釉薬が特徴的。
シンプルな筒型ですが、経年で雨漏りのように染みた景色が静かで美しいと感じます。
見どころは裏面にもあり目跡が沢山！
古くからある貝目...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/10/blog-post.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

萩焼の水指です。
江戸時代の物と思います。

どろっと流れるやや青白い釉薬が特徴的。
シンプルな筒型ですが、経年で雨漏りのように染みた景色が静かで美しいと感じます。
見どころは裏面にもあり目跡が沢山！
古くからある貝目積みと思われる技法で、貝殻の縞模様が残っているのが面白いです。
このモダンな雰囲気から見えないところにクラシックな技法が使われているのが特に気に入りました。

水指は目立つ道具では無いのかもしれませんがそこが個人的には好きで、そのままでも眺めていたいと思わせる静かな物だけを扱うようにしています。
萩焼の中でもこの雰囲気の物はなかなか見かけないので、同じく気に入って下さる方にお譲り出来ればと思いご紹介致しました。


※箱書きのある合わせ箱が付属します。
特筆すべき大きな疵や欠けなどなく良いコンディションです。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
直径：約15.1cm
高さ：約14.5cm
]]></content></entry><entry><title>白薩摩千鳥透かし蓋香炉</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=193733211" /><id>https://www.wayori.com/?pid=193733211</id><issued>2026-09-29T17:11:58+09:00</issued><modified>2026-09-30T08:24:12Z</modified><created>2026-09-29T08:11:58Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

白薩摩焼の香炉です。
明治頃の物と思います。

絵付けや金彩などの無い薩摩焼は特に好きで見つけては仕入れています。
こちらはもっちりとした造形の三ッ脚香炉。
シンプルですが蓋がなんと千鳥文になっており、上品で可愛らしい...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/09/blog-post_30.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

白薩摩焼の香炉です。
明治頃の物と思います。

絵付けや金彩などの無い薩摩焼は特に好きで見つけては仕入れています。
こちらはもっちりとした造形の三ッ脚香炉。
シンプルですが蓋がなんと千鳥文になっており、上品で可愛らしい雰囲気がとても気に入りました。

現代ではパロサント用にも使いやすいサイズ感。
内部も施釉されており花器としてお使い頂くのも面白そうですね。
さり気なくこんなのが飾ってある空間はとても素敵だと思います。


※特筆すべき疵や欠けなどなく良いコンディションです。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
直径：約14.1cm
高さ：約13.4cm
]]></content></entry><entry><title>張子虎</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=193705359" /><id>https://www.wayori.com/?pid=193705359</id><issued>2026-09-27T17:17:44+09:00</issued><modified>2026-09-29T08:08:31Z</modified><created>2026-09-27T08:17:44Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

張子の虎です。
昭和の物と思います。

縁起物として親しまれてきた張子の虎。
郷土玩具としても親しまれ現代でも造られていますがこちらは少し古い造りです。
いい感じに褪色した和紙の質感でピンと張った尻尾と顔が可愛らしいで...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/09/blog-post_29.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

張子の虎です。
昭和の物と思います。

縁起物として親しまれてきた張子の虎。
郷土玩具としても親しまれ現代でも造られていますがこちらは少し古い造りです。
いい感じに褪色した和紙の質感でピンと張った尻尾と顔が可愛らしいですね。

現代のお土産品の多くは濃い色合いで華やかですが個人的には素朴な表情が好みです。
古物で無くても良いのですがなかなか無いのでやはり古物を選んでしまいますね。
手のひらサイズで可愛らしくデスクなどにも飾りやすいです。
状態良くコレクションとしてもおすすめです。


※特筆すべき疵などなく良いコンディションです。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
長さ：約10.2cm
高さ：約11.8cm(尻尾の先まで)
]]></content></entry><entry><title>木彫熊</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=193704998" /><id>https://www.wayori.com/?pid=193704998</id><issued>2026-09-27T16:27:11+09:00</issued><modified>2026-09-28T09:17:42Z</modified><created>2026-09-27T07:27:11Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

木彫りの熊です。

迫力のある彫りが特徴的の木彫熊。
日本人ならば大体の人がどこかで見た事があるのではないでしょうか。
当店でも以前は何点かは扱ってきましたが数年前に雑誌で特集されて以降、気に入った物がなかなか手に入ら...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/09/blog-post_28.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

木彫りの熊です。

迫力のある彫りが特徴的の木彫熊。
日本人ならば大体の人がどこかで見た事があるのではないでしょうか。
当店でも以前は何点かは扱ってきましたが数年前に雑誌で特集されて以降、気に入った物がなかなか手に入らなくなってしまい今回久しぶりに入荷です。

みてわかる通り経年で光沢を帯びた木味がいい表情。
迫力があってそこそこいいサイズに見えますが、手に持った写真を見てください。
実は手のひらに収まるミニなサイズ感で自分が思っているよりもうんと小さいと感じたのではないでしょうか。
この雰囲気は探せばどこかにはある物でスルーしてしまう所ですが、そのままサイズダウンする造形力の高さに思わず手に取ってしまいました。

一応足裏に銘がありますが無名の作者の作品です。
古物の定番品であってもどこか当店らしさのある物をセレクトしていければなと再確認させてくれた一品です。
写真ではいまいち魅力が伝わらないのかもと思いましたが、届いた時にきっと気に入って頂けるお品と思いご紹介致しました。


※特筆すべき欠けや亀裂など無く良い状態です。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
体長：約12.4cm
高さ：約7.4cm
]]></content></entry><entry><title>乳白硝子徳利</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=193610271" /><id>https://www.wayori.com/?pid=193610271</id><issued>2026-09-20T16:52:11+09:00</issued><modified>2026-09-20T08:59:50Z</modified><created>2026-09-20T07:52:11Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

乳白硝子の徳利です。
大正頃の物と思います。

スラリとシャープな造形。
波打つようにうねる硝子質がやはり古い造りです。
この手の徳利は以前は何度か扱ってきましたが最近はめっきり見かけず久しぶりに見つけました。

焼き...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/09/blog-post_277.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

乳白硝子の徳利です。
大正頃の物と思います。

スラリとシャープな造形。
波打つようにうねる硝子質がやはり古い造りです。
この手の徳利は以前は何度か扱ってきましたが最近はめっきり見かけず久しぶりに見つけました。

焼き物とは違い中の様子がわかるため衛生的に使えそう。
酒の色を愉しみながら使えるのも硝子の徳利ならではと思います。
独酌にお使い頂くのにも丁度いいサイズ感です。


※特筆すべき大きな疵などなく良いコンディションです。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
口径：約2.4cm
直径：約5.0cm
高さ：約15.1cm
容量：約180ml(なみなみいっぱいまで)
]]></content></entry><entry><title>無地白萬古猪口</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.wayori.com/?pid=193610249" /><id>https://www.wayori.com/?pid=193610249</id><issued>2026-09-20T16:51:08+09:00</issued><modified>2026-09-20T11:17:05Z</modified><created>2026-09-20T07:51:08Z</created><summary>【詳細画像 (Detailed image)】

萬古焼の猪口です。
明治頃の物と思います。

薄グレー色が特徴的な猪口。
白萬古とも呼ばれており、きめ細かく磁器のような硬質さと土ものの温かみ両方の良さが愉しめます。
内と外が掛け分けられておりシンプルながら見過ごせな...</summary><author><name>わより</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://wayorishop.blogspot.com/2026/09/blog-post_281.html">【詳細画像 (Detailed image)】</a>

萬古焼の猪口です。
明治頃の物と思います。

薄グレー色が特徴的な猪口。
白萬古とも呼ばれており、きめ細かく磁器のような硬質さと土ものの温かみ両方の良さが愉しめます。
内と外が掛け分けられておりシンプルながら見過ごせない造りが気に入っています。

白萬古でも猪口は人気があり、中でも無地はなかなか出てきません。
飽きずに長く愛用したいと思わせてくれる猪口は案外少ないかもしれませんね。
同じく気に入って下さる方にお譲り出来れば幸いです。


※特筆すべき疵や欠けなどなく良いコンディションです。
古い時代の物ですので神経質な方はご購入をお控えください。


size
直径：約7.3cm
高さ：約5.2cm
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